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 かんぱに日和 

~ 多趣味的百姓予備軍 ~  

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風邪ダウンの週後半。。

   IMG0304.jpg

この一週間は
仕事で言ったら夜勤週だったのだけど
これがね、月曜は何ともなくて
火曜の勤務で、ちょっと喉に違和感。。

出る咳も
いつもと違う感じでて
表現で言ったら、シャガシャガした感じ。

そうかって作業中は
背後には巨大なジェットヒーター装備で
決して、気温に見合ってないような
そんな酷な作業環境な訳でも無かった。。

まぁ、自分としても
基本的には”風邪”ってのを引かないもんで
喉の違和感はあったも、熱っぽさも無く
食欲も普通にあったからと、勤務終わり帰宅後も
いつもと同じ行動をとっての翌昼前に起床。。。

目覚めに併せ
就寝前より、その喉の状況がちょい違う
更に言うなれば、頭はズキズキ、節々がギシギシ…

居間に移動し
体温計で計ってみれば。。"37.4℃”

(ぁ。。風邪ひいてもおた。。。)

そうは思ったも
取り敢えずは、出勤時間でもある16時までに
体温も下がるかとか、体調は良くなるかとか
なんと無く様子も見ていたも、どうも
出勤前の食事も取れない状況であり
体温も下がらない。。仕方なく、欠勤連絡を入れた。

結果として
この欠勤初日(水曜日)は
食欲も無く、起床以降水分のみを摂取。

市販の風邪薬を服用して
翌日の回復を願いつつ眠りに就いたも
目覚めた翌日、関節の痛みは残っているも
計った体温は36.5℃と、ほぼ平熱まで落ち着いた。

即ち、身体を動かすのも
昨日よりはかなり楽で、取り敢えず
行き着けの内科医院へと診察へ。。

一番心配だった
”インフレンザ”とは診断されず
気分的に一安心。処方されたクスリも
痛み止めの頓服薬、そして食後服用の2種と
5日分程度のクスリを処方して貰った。

帰宅後は
体温が下がってたとは言え
やはり夕方からの出勤に備え
水分を取っての休息とした。。が

14時の起床時
体温を計ってみたところ
これまた37.5℃とぶり返してしまい
相変わらず、関節痛も引いてない事から
この日もまた、欠勤の連絡を入れた。。

結果的には
2日目のこの日も
満足に食欲が湧かず
クスリの為に、軽く何かを入れては
服用し、そのまま寝に入ると言った
そんな流れで、出勤最終日の金曜を迎えた。

処方されたクスリのお陰か
この日は体温も、終日平熱付近にて
関節の痛みは、まだ残って居たも
ツラい筆頭でもある頭痛が無かった事から
身体の動きも軽く、出勤も可能に。。

当然に
マスクをしての出勤で
作業時もそうだったのだけど
自身の感じてる”体調が良い”とは裏腹に
班長始め、同僚多数から

”顔真っ赤だけど大丈夫??”

と、心配もされてた状況であり
そんなのもあってなのか、たまたま
仕事が忙しくない状態って事で、班長から

”具合悪ければ、帰ってもいいよ”

との促しを
作業開始時より言われており
結果、皆に迷惑を掛けても申し訳ないからと
午前休憩までの2時間で、早退させて頂く事に。。

これがまぁ
結果的には、翌日の土曜も
終日動き回るには当然ならず
更には日曜の今日で、朝からの
地区の役員仕事があったりで
適度に動き回る形にはなったも
体調的には、全然良い感じ。

食欲もあり
頭痛、関節痛もないも
喉に残る微妙な違和感が
言ってみれば、最後の不安ではあるが…

明日からの日勤
完調に乗り切れる事を願いつつ
今宵も早めに、眠りに就く次第。。



もう、正に10年ぶりくらいの”大風邪”だ。



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