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 かんぱに日和 

~ 多趣味的百姓予備軍 ~  

ルーティンワーク。。

   IMG6720.jpg

いい感じに安定だな。。

本日が仕事納めとなり、これに合わせたかのように
翌土曜は朝から、名古屋方面への遠征を計画。

前回の作業から
概ね2週間を経過しようかって
そんなタイミングだった為、微妙に
気持ちの中では、不安もあったのである。

職場より帰宅し
そんな懸念材料でもある”薪ストーブ”へ
目を向けると、やはりこの、いつもの調子では無さそう。

そんな僕の行動を察したか
母上様よりひと言、、”まぁ、また燃え悪くてな…”

中に放り込んである
薪の状況を確認してみると
割としっかりした中堅の桃の幹が
ドカンと放り込んであるも
そんなストーブの状況からか
まるで燃焼率が悪く、燻ってる感じ。。

取り敢えず
翌日は、丸一日を空けてしまうのもあり
就寝前に”蜂の巣(触媒)”くらいは掃除出来るかと
僕が帰宅以降の薪投入を停止し、限りなく温度を下げ
炎が立たない様な状況までの熾火へと持ち込む。

その結果
なんとか作業出来そうな状態になったのは
日付も変わろうかって頃合いであるも
やらない訳には行かないと、皆が寝静まった中
ひとり居間で、ストーブのメンテに入った。。(笑)

で、天板も外し
”蜂の巣”もチェックしてみると
やはりほれ、全体の7割程度が灰で塞がってる。(上の写真参照)

時間も時間だけど
コンプレッサーを回さない様にと
タンク内のエアのみを使用し、エアブロー清掃し
そそくさと元通りに、ストーブを組み上げる。

僅かな熾火を使い
細かい枝を敷き詰めての再燃焼を開始。。。

何だろな、、やっぱりどうも、抜けが悪い…

そんなとこへ
母上が起きて来たもんで
その状況を説明、把握して貰い
前回同様、煙突内の”詰まり”の可能性も述べ
不要な”強制燃焼”はしないようにと、理解を求め
取り敢えずは、不安を抱えながらの就寝となった次第。。

モノの見事に
前回作業からの2週間サイクルに
また煙突詰まってるようなら、チョイトな… - -;)



使用20年弱、やはり業者メンテが必要だな。。。



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