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 かんぱに日和 

~ 多趣味的百姓予備軍 ~  

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今回は調子良いな。。?

   IMG6792.jpg

この、年末年始休業の
突入に合わせるが如くに
凡そ予定通りに、2週間ほどで
燃えが悪くなったストーブ。

年末も押し迫った
12月も28日に、また改めての
ストーブメンテ、煙突掃除を決行。

この際、
ストーブ側は兎も角として
煙突側が、やはり前回と同様に
煙突途中にて、こびり付いた煤が
思い切り煙の通路を塞ぐ状態になってた為
ここは先ず、最寄りの(と言っても松本だが)
ストーブ屋さんへと連絡し、その原因と
ちょっとしたアドバイスを願った。。

やはり、2週間程度で
煙突が詰まると言うのは、早いらしく
出てきた言葉は”薪が乾き過ぎてない??”

。。。うん、多分今年は、
3年、5年は乾燥させてた薪を使ってる。

そんな事を返答しつつ
調度ストーブも掃除中だと伝えたら
これまで、エアブローでしか対処してなかった
ストーブ本体の触媒装置(コンバスター)
通称で”蜂の巣”に関し、頂いたアドバイスが

”詰まった煤を払って
 ガスコンロで、しっかり焼いてから
  組み付けてあげると、多少効率が良くなる。。”

多分、このアドバイス
”蜂の巣”を新調した時にも
言われてたかもなのだが、我が家では
ガスコンロがIHに化けてる為
日常的には、直ぐに出来ない環境。。。

が、この時は
調度カセットコンロも出てたのもあり
これを使って、表裏共に真っ赤になるまで焼き
充分に冷ましてから、ストーブへ設置、組み付けた。

そうね、、あれから一週間余りが経過。

当然に、チェックタイミングとして
2週間まで届いてないから、また違うのかもだが
それでもね、この”折り返し”的タイミングで
母上と共に言い合ってるのは。。

”燃えがいい、
 前面扉のガラスに、煤がつかない”

など、
目に見えての変化と併せ
煙の逆流度合いとか、温度の上がり方とか
諸々の”高効率加減”を、いい感じに体感。

一応は多分
一週間後、様子見的に点検もすると思うけど
そこいらも含めても、ストーブの状況も見つつ
臨機応変に、対応もしてみようかと、やっぱりね
どこかで”楽をしたい”気持ちがあったりもする。。 ^^;)

とは言え現状で
この時間、外気温で1度に対し
居間の気温は、安定して24度付近である。。。暑いくらい



そうだ。。温度が上がらない時は、ほんと上がらない…



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