04«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

 かんぱに日和 

~ 多趣味的百姓予備軍 ~  

調度2週間か。。

   IMG8817.jpg

いつもであれば
もうちょい早めに、手元に届くのだけど
今回は、追跡番号で状況を確認してても
そこかしこで、結構足踏み状態で、更新に
微妙に時間が掛かってた様子。。

ドイツへの
オーダー完了は8日の22時過ぎ。

これまでの経験でも
オーダーから手元に届くまで
2週間まで掛かった事が無かったから
今回は、何だか微妙に不安になった。。

まぁ、例外なく
vespa関連のパーツオーダーなんだけど
今回のオーダー品は、社外のマフラーと
恐らく国内では流通してないと思われる?
vespa専用のスマホホルダーだ。

マフラーは
店によっては、多分国内でも
普通に手に入ったと思われるも
僕がいつも買うショップさんでは
入荷待ちとなってた為、ユーロ安に釣られ(笑)
ある種本命の、スマホホルダーと併せて購入。

あと、スワン用にと
使えるか解らないけど、ミッション系パーツも

届いてみて
先ずは内容物の確認を実施し
マフラー、スマホホルダー(2個)、スパイダー

うん、無事にオーダー品は
全て揃ってる。

先ず、スマホホルダーは
どうして2個あるのかと言うと
画面サイズの5.5in用と5in用とで
其々ひとつずつをオーダーしたから。

また、マフラーは
スワンに付けてるような
メッキな派手めのタイプではなく
黒塗り、純正ちっくな”SITO Plus”をオーダー。

さて、もうひとつの
”スパイダー”ってのは、スワン用の
ミッション系のパーツではあるも、一応は
現物を照らし合わせてみないと、使えるのかは
ちょいと微妙なところ。。(これも国内欠品だった)

取り敢えず現状で
サクッと作業できるという事で
スマホスタンドを、仮付けではあるが
その、装着イメージを具現化する為
取り付けてみた。。。

ベースプレートとなる
スタンド本体の材質はステンレスで
その厚みも、2mm程度の厚手の素材を使用しており
思ってた以上に、ガッチリ、ずっしりしてる。

vespaへの取り付けは
ハンドルカバー下にある
2本のボルト(ミラー固定用)部分への
ステー共締めとなり、その位置関係は
なかなかにして、微妙に舌ようである(笑)

   IMG8824.jpg
    この穴があるvespaならば、多分装着可能。

また、この写真でも解るかと思うけど
このホルダーへの、端末装着となると
伸縮性のあるケースへ、スマホを挿入し
そのケースを、車体に固定したベース部に
巻き付けるように装着をする。。

   IMG1012.jpg
    ざっと、装着イメージである。

この写真のポジションが
ほぼ、乗り出し時の視点にも近く
画面の位置は、思ってたよりもタイトな
そんな位置関係となってるも、停車状態で
その視認を確認してみると、思いの外
見辛さも際立ってる訳でもなく、案外に
普通に使えるような気がする。。

して、このスマホホルダーだが
元々はこれ、その必要性を感じて
似たようなのを、自分で作ってみようと
考えてた折、タイムリーにこの製品が
新入荷で、飛び込んできたのである。

勿論、地元をクルクルと
走り回ってる分には、然程必要性は感じないが
4月に行なった都内遠征の様に、何かの拍子で
見知らぬ土地などへ出向いた際に、やはり
”スマホ”と言うよりは”ナビ”と言った位置付けで
その必要性を感じてた次第。。

まぁ、普段からでも
着信だとか、各種プッシュ通知程度の
確認くらいは出来るかと思うので
普段から付けてても、そう損はない気もする。。

さて、マフラーはと言えば
今回導入の物は、やはり括り的には
”スポーツマフラー”な位置付けになるもんで
言ってみれば、スワンに装着のアバルトとも
そう大して違いはないかもなので、やはり
燃費はまた落ちてしまうかもしれない。。。

とは言え
現状、ノーマルに戻してある状態で
その日常的燃費で言うと、23km/Lと
アバルト管の時と、そう目立って
燃費が向上した訳でもなく、何となく…

割り切り的に、やっぱり競技管(笑)

また、早々に装着してみて
今度はこのマフラーで、ジェットなども決め
最終的なセッティングを出せればと、考えてる。



マッチング良ければ嬉しいんだが。。 ^^;)



スポンサーサイト
tb: -- |  cm: --
go page top