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 かんぱに日和 

~ 多趣味的百姓予備軍 ~  

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アルミの地肌

   IMG_7878.jpg

我が家のベベルドカ
”900SS”には、通称で言う”イモラタンク”と言う
ウネウネした大容量(24L?)タンクを装備させてる。

うん、勿論社外である。

同じイモラタンクでも
本国イタリア物で探すと、実のところ
その大半が、FRP製のタンクでヒットする。

当然に僕も
その”流通度合い”からも
FRP製で装着しようと考えていたのだが
ある時、ベベルドカの集まりに参加した際
他の方と、そんなお話しをさせて頂いてたら…

”FRPはやめた方が良いよ。。
  転した時に、タンク破裂で爆発するから。。。^^)”

その方は
ニコニコしながら、そうアドバイスしてくれた(笑)

が、しかし
Googleせんせーで検索掛けても
なかなかこの”FRP”以外の材質タンクに
辿り着く事が出来ず、そんなお話しもしていたら

”どっかでアルミ、あった筈だけどなぁぁ”

そう、このお言葉に
実は僕も、この集まりの半年程前だったか
某赤男爵さんで見掛けたMHR(900SS風)に
アルミなイモラタンクが装備されていたのを
目にしていたのである。。。

そんな経緯もあって、実はアルミタンクもまた
視野に入れてたのも事実なのだが… 辿り着かんかったん。。

当初はもう、妥協しちゃって
イタリア物の”FRP”タンクでと、8割方決めてたのだが
その集まりでのお話しから、改めてその考えを見直す事にした。

で、その結果
結局は、探すのが面倒臭くなり(笑)
いざ、タンク導入の際に、地元でいつも
お世話になってるバイク屋さんにて、
アルミタンクの捜索を委ねてしまったのだ。。 ^^;)

したらば
半月程経ってから、連絡があり

”あったあった、だけど受注生産だよー”

そんな訳で
納期が最大で、2ヶ月程掛かってしまうと
そう言われたのだが、まぁ。。。そりゃ頼むでしょ♪(笑)

そう言った経緯もあって
アルミタンク化も叶った訳だけど
その届いた際に、バイク屋さんには当然

”塗装はどうするの? うちでも受ける(外注)けど”

僕は”アタリマエ”を外すひと
"FRP”で導入してれば、そりゃ当然に
塗装もしなくては、そう見れたものでは
無いのだけど、手元に届いたアルミタンクでは…

ポリッシュ無しの
”勝手に磨いてくれ”状態(強へアライン)

取り敢えず持ち帰って
うちのベベルに当ててみたら…

なんか、別に変じゃなかったんよ♪

で、その時点で既に
アッパーカウルとサイドカバーに
クッチョロのカーボンを装備してたのもあって
色目的にも、黒にシルバータンクと
案外に、僕好みに出来上がってくれたのだ。

だから結局は
タンク自体、塗装下処理前の
ほんとキズだらけな”強ヘアライン”だけど
実は今でも、そのまま装着されている。

もう換えてから
10年くらいは経つかと思うし
未だにポリッシュも掛けてないけど
逆に、変に気を遣う事もなくて…

”これって僕らしいかも?”

なんて、
思ったりしてる自分が居る。

あと、、割とスパルタンに映る♪ (*^^*)

現在のメインバイクは
ご周知の通り”748R”である。

仮にも、
この”748R”でタンク交換を考えると
やはりこの”カーボンタンク”とかに
意識が行きがちなのであるが…

実は、僕の中のプランで
この”748R”でもまた、”アルミタンク”の
導入をしてみたいと、考えてたりしてる。

勿論、色は吹かないで
ベベル同様、クリアも無しのアルミ地肌。

ただ、、、さすがにポリッシュは掛けたい。。

こう考えるようになってから
ロゴ無し”イエローカウル”に対して
ポリッシュ仕様のアルミタンク、、、頭にイメージしてる。



そう、、悪くは無いと思うんだけどなぁぁ。。。



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機能しない”機能部品”

   ver.jpg

僕の部屋には
クルマやら、バイクやらの、、”何やら”が
ソコカシコに置かれてたり掛かっていたり。。

そんな中で
入り口付近の壁に掛けてある
とあるパーツがある訳だ。

それがこの、、今日の写真。

そう、バイク用マフラーの
カットモデルである。

これがね
その年代の、レーサードカには定番な
あの銘柄”Verlicchi”である。

独特のサウンドを奏でる
”リバースコーン”と呼ばれる内部形状を持つ

パンタのF3を所有してた時も
復刻レプリカの、この”Verlicchi”タイプを装着し
当然に、ベベルドカでも、やはり装着してた。


”カットモデル”を飾る事で
その内部の形状が、何がどうなのか…?
知識薄な僕には、正直機能的には解らない。。 - -;)

が、割とこう
マニアウケしそうでしょ??

写真には写ってないけど
この”カットモデル”の上位置には
ベベル用の”Verlicchi管”をフルエキで掛けてる。

最近ね、思うのですよ。。

ドリ子こと”Dream50”で
この”リバースコーン”タイプで
マフラー造って貰おうかと…

この”カットモデル”がある事で
完璧でないにしても、真似事程度くらいには
この構造を再現? 出来るんじゃないか〜?? など。。



使わない”機能部品”は、、、飾るひと ^^;)



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僕なりきの理由がある。。

   sbk_trm.jpg

僕が大型2輪免許を取得したのは
確か24歳の頃。。。勿論、大型2輪教習でだ。

その、免許取得を起点に
初めて購入した、大型2輪も存在する訳だが
何を隠そう、その存在が既に”DUCATI”だったりする。。

が、これ
決して自身の腕に自信があった訳でもなく
寧ろ、それまで乗っていた普通2輪も
完調とは言えない"CBR 250R(MC19)”

決して頻繁に
好んで乗り出してたとは言い難い…

即ち、技術的には横這い以下である。。

にも拘らず僕は
大型2輪取得後、初めての乗り出し車輛に
”DUCATI”と言うバイク選んだ。

具体的に言うと
89年の”750sport”と言うモデル。

90年代、爆発的な人気を博した
"900SS"シリーズの、ルーツとなる
正に、80年代の”PANTHA”シリーズとの
架け橋的位置付けに当るモデル。(と認識してる)

絶賛勉強不足だった僕は
この”750sport”が乗り出し50万と言う価格に
何を思ったか”安い”と感じた事から、
この初めての”DUCATI”を、畏れ多くも
”練習機”としての位置付けとしたのである。

この頃はまだ
”DUCATI”と言えば”マニアック”が代名詞。

こんな未熟な僕が
何故最初から、そんなバイクを選んだのか…

元々が4輪畑だった僕であるが
散々、これまで手にして来た4輪を
好きなように弄り倒し、手放したもの
自損で潰したもの等も含め、現在に至っている。

そんな結果、メインに乗っている4輪は
”姫ちゃん”こと、FIAT500なのであるが… 実は、、

僕自身にとって
この”FIAT500"と言うクルマはゴールでは無く
また、他にある目標とするクルマはもう…

事実上、、
手に入れる事は不可能と踏んでいる。(諦めては居ない)

そう、気が多く、多数のクルマを手にして来た事が
結果的には、イイ勢いで”回り道”となった事で
現状の、僕の立場では、本命に到達出来てない現状がある。

そんな4輪も、
チンクを軸にし、取り敢えずのチェックポイントとし
半ば惰性になって来た頃に、2輪へと目を向けたのであるが
そんな2輪では”同じ過ちはしない”との思いもあり
自身の中での2輪の王道を”DUCATI”と定めた事により
免許取得後の初バイクが”DUCATI”となった経緯がある。

結果、練習機として乗り出した
”750sport”は1年半程を乗り、乗り換えるカタチで
27歳にして”80' 900SS(ベベル)”を、一生もの括りで購入。

このベベルは、購入後10年間。
37歳まで、メイン機として乗って来てた訳だけど
この10年の節目で、取り敢えずの隠居(休息)をさせ
半ば代替え的に、現在のメイン気である”02' 748R”へと繋がる。

因みに、
ベベル購入後、4年余りを経過した頃か
セル付きで気軽に乗りたいとの想いから
”86' 400F3 PANTHA”を導入、5年程所有の後手放してる。

こうして、所要
15年余りを"DUCATI”と共に過ごして来ているも
あくまで”じっくり付き合う”を主に、限り無く
自分のペースで乗り出している為、然程技量は上達していない。

そこに輪を掛け
10年余りを”ふた昔前”のモデル(ベベル)で来てたのも影響してか
現在のメイン機”748R”では、02年と12年落ちながらも、僕にとっては
十分に現代車であり、未だマトモに走らせられてないのが現状である。

はい、、昨年は、スベッて転んでますし。。。 - -;)

あのね。。
僕にとっては多分、この”DUCATI"ってバイクは
手に負えないバイクなのかも知れない。

けどね、何となく… 何となく??

いや、確実に
他のブランドに目が行かないのは
やっぱりこの”DUCATI"を克服出来てないからだとも思う。

そして、どうした事か
"916"に憧れて"750sport"から乗り出した僕は
”916SP3"と”900SS(ベベル)”を天秤に掛け、ベベルを選び…
10年経った今では、憧れだった”916シリーズ”と
同じデザインを持つ”748R”を手にしてる。。。

ただ、好きに乗り換えて来てた様な気もするけど
こうして振り返ってみると、排気量こそ違えど(いやそう選んだんだけど)
結果として、目標としてたバイクに辿り着けてる自分が居る。。しかも

畏れ多くも、ドカ乗りの方皆さんが言う
更なる”憧れ”とされる”ベベルドカ”も、同時に所有出来てる。

   IMG_5634.jpg
    なるべくしてなった結果なのか…

最初に買ったバイクが
”DUCATI”では無かったら、もしかしたら
こんな結果には、なってなかったかも知れない。



そう。。これが”遠回り”した4輪から学んだ事。。。



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”Sogno”film装填法

   16096226_3306571443.jpg

むか〜し、mixi日記では
書いた事があったと思うけど、多分
このブログでは書いてなかった。。。と、思うから ^^;)

基本スタイルは
上に載せたモノクロ画像ね♪

本体サイズは
10cm×5cm程度の手のひらサイズで
そのサイズの割に、手にすると重量感がある。

で、この本体を開けるには

   16096226_1941337263.jpg
    本体底面、中央にあるロックを解除。

このロックを解除した状態で
上、軍幹部を持って、下のケース部を
下側にスライドさせると。。。

   16096226_620880861.jpg
    ”シュッ”とズレるのだ。

したらば今度は
装填する、フィルムの準備にはいるのだ☆

取り敢えずは
普通に販売されてる、35mmフィルムが
使用可能な訳なのですが、、、

   16096226_3026559862.jpg
    既存のベロをカットして、こんな感じに…

んで”いざ装填!!”と思いきや
実はこの”Sogno”には、そのまま装備は出来ない。 - -;)

そう、更に準備が必要。
そこで先ず、登場するのが、、、

   16096226_669548021.jpg
    専用”パトローネ”だーーん♪ ^^)//

で、この
上で加工した35mmフィルムの先端を
向きを確認しながら、バラした専用パトローネの
内部にある芯に、挟み込むのである。。

   16096226_629621081.jpg
    ね、こんな感じ。

したらば
バラした専用パトローネを
再び組み付けて、、、

   16096226_1446859611.jpg
    先ずは下準備完了。

さぁ、これをどうやって
専用パトローネに巻き直すのか…

   16096226_11450501.jpg
    勿論あります、専用器具が♪

器具にセットして
しっかりと蓋をした上で
ハンドルを、矢印方向にグルグル。。

ざっくり、12周程度が限界かな?(経験上)

で、巻いたところで
器具からフィルムを取り出し
当然繋がって居るフィルムを、適当な位置でカット。

   16096226_3674302380.jpg
    ベロが中に入らないように、先を折る。

ここまで来て
そう、ようやくカメラ本体に
フィルムをセット出来る段取りになるのだ。

   16096226_1162029670.jpg
    では、そのフィルムセットをば、、、

カメラ本体、
背面から覗く形になるけど
実はこの”Sogno”カメラとしては珍しい
左シャッター機なもので、パトローネは…

   16096226_3653904834.jpg
    背面から見て、右側にセット (*≧∇≦*)

巻き込んで行く
向かって左側の芯には

   16096226_1433135998.jpg
    真鍮版で挟むようになってる。

さて、軍艦方向に
パトローネを押さえながら
徐々にフィルムを引き出し
左側の巻き込み芯部へと
ベロの先を挟み込む。

   16096226_2062678522.jpg
    はい、こんな感じだね。。

で、僕はこの状態で
一度、フィルムを巻き上げて
フィルムの弛みも取る。

   16096226_1033614095.jpg
    あと、巻き上げ時に外れる事もあり ^^;)

無事に、巻き上げ動作を確認出来たら
最初に外したボディ部を、外した時とは
逆の要領で嵌めて行き、きちんと嵌まったら
本体底面のロックをして、装填の完了となります。


因みに、、、
フィルムを扱っての事なので
当然に、基本的には、光の無いところ、弱いところで
半ば手探り状態で作業するようになります。(まぁ暗室的な)

購入当初は
この手間も喜びながら
割と枚数撮ってたんだけど…

だんだんと億劫になって来て
いまじゃ殆ど、お守りカメラと化して居り
撮影頻度も、年に1回程度、フィルムを通すくらい。。

手のひらに収まるし
そのサイズ的には、申し分無いんだけどね…

多分この、下準備の面倒さと、、、希少性か?
あまり、撮影には持ち出さなくなりまして。。 ^^;)



因みに、この"Ducati Sogno”は、ハーフ版だよ♪



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凡そ10年振りとなるDラー

   IMG_7704.jpg

土曜の晩
コタツに入り込みながら
Facebookを眺めてたところ
思わず目に飛び込んで来た投稿(告知)

"11日〜13日限定で
 来場者全員に卓上カレンダーをプレゼント”

"DUCATI JAPAN”の投稿である。

この長野県と言えば
2輪車にとって、走るには申し分ない
そんな土地でありながら、実にショップが育たない

そんな土地である。

反面、山岳路とは程遠い
ハーレー系ショップさんは、ソコカシコに存在する。

我らが"DUCATI”はと言うと
僕が、ベベルをメインに乗って来てた
昨年までの凡そ10年間は、この長野県に
"DUCATIディーラー”は存在していなかった。

そう、それなりに
たくさん見掛けるバイクなのに
長野市では無く”長野県内”に1件も
Dラーが無かったのである。

まぁ、個人的には
Dラーさんが無くても、さして問題も
無かったのも事実だけど…(ベベルだったし)

それが実は
昨年辺りから”DUCATI始めました♪”な
ショップさんが登場したのである。

それが”広岡自動車研究所”さんである → ここ

この広岡自研さん、元々が
2000年くらいまではDUCATIの”Dラー”業務をしていた
塩尻市(長野から90km弱先)にあるショップさん。

他にも、ハーレーやBMW等のDラーも
展開している、長野県内では老舗なショップさん

Facebookでの
ドカジャパンの投稿を元に
対象店舗を確認すると、先ずはこの
塩尻の広岡さんも、対象になってた為
ドライブがてら行ってみようと、考えたのである。


いつも同様、ゆっくり目のスタートに
クルマ(ライフ)に乗り出したのは11時前

基本、100km圏内くらいまでは
高速を使わない為、時間もあるし今回もまた
下道 R19をのんびり走って行く。。

この R19、松本の手前
明科と言う街までの、凡そ60km程の区間は
僕の中では”スペシャルステージ(SS)”

と、言うのも
横に流れる”犀川”と、基本並走してる為
適当な道幅にして、適度なうねり、アップダウンがあり
途中箸休め的に、長めのストレートなんかも存在する。

道の駅も、この60km区間内に2ヶ所
決して、嫌いなルートでは無いのである。

が、タイミング悪く
ペースの合わない車に先導されると
苦痛以外のナニモノでも無い… (眠くなる)

明科の街に入ってからは
それ相応に車も増え、街場ルートなのもあり
楽しさは微塵も無くなる。。

更に言うと
松本に差し掛かってからは
それはもう、適度に有名な”渋滞祭り”ですな…

とは言え
広岡自研さんに到着したのは
長野を出てから、凡そ2時間の13時前。

概ね予定通り。

到着してみると
ショップさんの前には”DUCATI”の
赤い幟が立っては居るモノの、看板等は無く
少々不安気味に、入店してみると、、、

奥の方に数台のドカを捕捉!!

DUCATIとは言え
基本現行車は、よく解らないもんで(笑)
取り敢えず理解出来たのは、、

Diavel
Monster
Streetfighter
Mutistrada

と、行った所か。。排気量は…(よく解らない)

がしかし
繁々とSTREETFIGHTERを眺めてた僕が
ふと左手に映った、見覚えのあるシルエットに
ちょっと小躍りしつつ、回り込んで見に行ってみると…

マジかーーーー!!! (*≧∇≦*)

   IMG_7703.jpg
    996SPS Factry Reprica

98年の世界限定150台のうちの1台
正に、16年前の個体ながら、まさかの新車ですよ!!!

プライスタグを見ると
まぁ恐らくは…(当時の新車価格??)

ちょっと、小躍りしたですな♪

そんなこんなで
暫し見ていたところで
店員さんに声を掛けられ
諸々と、お話しをさせて頂いての
アンケート記入にて、、

   IMG_7713.jpg
    カレンダーGETーーー♪ ^^)//

お話ししてる中に
当然に”乗ってるバイク”な話しにもなるのだけど
"02'748R”だと伝えると、そこはやはり

”調度、うちがやってない時期だねぇぇ、、不得意かも”

そんな返答を頂いた。
けど、僕はこの発言を、逆に好意的に取ります。

確かに、748も916系も
見た目は同じであっても、基本的に
中身は毎年進化していた訳で
変な憶測のまま、作業されても
こちらも安心で来ませんで…

うちの748Rも
先ずは、JAPAN正規モデルなんで
何かあったとき、純正パーツ確保等
問題なく対応して頂けるとの事。

ある意味、割り切ってお付き合い出来ます♪

まぁ、個人的にも
こう長いことドカ乗り(持ち)をして来てて
使う使わないは別として、県内に
”DUCATIネットワーク”が無いと言うのが
何にしても、寂しい部分だったんでね。。。

だってほら
今回みたいに”カレンダーくれる”って言われても
対象となる店舗が無ければ、行っても貰えないじゃん??

2000年以降からの
この10年余りのブランクを埋めるのも
非常に大変な部分かとも思われますけど
長野県の、貴重な”いちDラー”さんとして
頑張って頂ければと思います。。。

僕もまた
プチツー的な意味合いにも
片道90kmを、走って行きます故 ^^;)



取り敢えず。。。Streetfighter が好印象だったり♪(笑)



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